2006'07.06.Thu

DEATH NOTE最終巻。

最終巻がついに出ましたね。デスノ!
と言うことで感想でも綴っておきます~!(以下ネタバレ含みます)



11巻ラスト辺りでで双方が策を立てているのはわかったのですが、
何の事やらって感じだったので早い所続きが読みたかったんですよー。←単行本派ですから!

いきなりマットが死んだので凹み。うえええぇ…!? orz
(マットはビジュアルが密かに好みだったので。)
次にメロもあっけなく。
でも何となくメロは死にそうなキャラだと思っていたりはしましたが;意外にあっさりじゃないですか(遠い目)
どうなるのかと思ったら…ライト、高田さんを殺…;ひ、酷…。
何かショックですよ。要らないとなったら容赦ないな。(`Δ`;)

そしてSPKとの対峙で、ニアが着けてる面でちょっと吹いた(ぉ)
真剣な場面なんですがLの面キモくないですか…?!(ナンテコトヲ)
なんやかんやで魅上登場!ハイキター!
この人のキラ崇拝具合が半端ないよ!素敵だ!(笑)
ノートに名前を書き込む魅上は半端なく楽しそうです。私も釣られてニヤリとなった(マテ)
その後ドアから出てきた姿がやばすぎるゼィ。(爽)
ここまででは不気味な笑みを浮かべるライトです
が!策が失敗し、ライトはピンチに。
ノートの偽造ですか。ジェバンニのスキル高ッ!と心の中。
ここまで考えてあったとは。私は考えつきすらしないです。裏の裏とか…
ライトの最後は哀れで痛々しかった。
1巻読んだ時点でライトは最後に死ぬ確率高いなと、思ってましたが
これは結構キツイですね。
死ぬ間際の姿とか見ていて辛い。今までどれほど酷いことをしてきても…。
結末、私はコレで良かったと言う感じです。
最後に。ラストの女の人はミサなのでしょうか??
もしそうなら、ライトがどうなったか知らずに想い続けてる感じでしょうか。
キラ様…って台詞の所為でよくわからない。
全然関係ないんだったらまぁ深い意味は無いとは思いますが。

色々考えさせられたような?マンガでした。
Categorie雑記。
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